愛用武器は「笑顔」、たまに「黄昏」。防具は「ジャスティティア」。
ギフトは「4本目のマッチの火」と「回折」あたりがトレードマーク。
黄昏ギフトは時によって付いてたり付いてなかったり。胸元のギフトはMOD「沈黙の対価」由来。
支部の兄貴分でリーダー格。広く浅くのオールラウンダー。長いものには適当に巻かれながら世渡りしている。
一応、上層全体のチーフなので責任は重いらしい。
ループの事実は認知してるけどループ記憶は一切ない。
トラウマは「手遅れ」。自分の気の緩みのせいで家族(妹)を守れなかったことに悔いが残っている。
アーチャーとはレガシー版初日以来の相棒。
コートニーのことは別に妹に重ねてる訳じゃないけど可愛がっている。
エベレットとは各層チーフ同士なので会議等で協働することは多いけど、
チーフの自覚がどうとかすぐ説教されるので敬遠している。
実は虫が大の苦手。女王蜂とか母なるクモとか視界に入るだけでもダメ。
琥珀の黎明は開始・終了時の音が無理すぎる。

管理人に何の恨みがあるんだ(たぶんいっぱいある


トラウマ。

MODがバグって収容室が全部きえたのである


弊支部のウィングビートは祭典ちゃんの獲物マーク。

ウェザービーのトラウマは「手遅れ」。 むかし家計を支えるために出稼ぎしてた頃、大晦日に食料持って帰ると約束してたのに、ちょっとした気の緩みで1日遅れて帰った。 待ちきれなかった妹が街で食料盗んで、貧しい街だから盗みは発覚即処刑。街の大樹に吊られてる妹の遺体との対面が久々の再会に。
ウェザービーの出稼ぎ、普通にフィクサー業の用心棒的なやつをイメージしてたけど野菜作りに行ってたら笑う(笑うとこちがう
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